雨漏りを放置するとどうなる?

見えないところで進む“本当の被害”
「少しのシミだけだから大丈夫」
「今はまだ困っていないから様子見」
こうした判断で雨漏りを放置してしまうと、
見えないところで被害がどんどん広がっていきます。
雨漏りは“内部”から壊していく

雨漏りの怖いところは、
目に見える部分よりも内部で進行することです。
天井のシミはほんの一部で、
実際には壁の中や天井裏で水が回っているケースが多くあります。
放置すると起こる4つのリスク
① カビの発生(健康被害)
湿気がたまることでカビが発生しやすくなります。
② 天井・壁の腐食
水分が木材や下地に染み込み、
建物の強度を低下させます。
③ 修理費が大きくなる
初期なら軽い補修で済むものも、
放置すると大規模修繕になります。
④ シロアリ被害
湿った木材はシロアリの原因になります。
早めの対応が一番の節約
雨漏りは
✔ 放置しても直らない
✔ 時間とともに悪化する
ため、早めの対応が重要です。
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